ちょっとしたイベントがあり、少し前から会場の下見や予約、設備のチェックや鍵の受け渡しに奔走していましたが、それも今日で終わり。無事にお役目を果たせてホッとし、今日のジャーナリングに入ります。
1日を振り返り、たくさんの人に会ったり行き来したり忙しかったにも関わらず、意外とメンタルが元気な自分に気がつきました。
いつもはもっと消耗しているのにどうしたんだろう?
あれこれ書くうち、ネガティブな人や批判的な人に会っていなかったことに気がつきました。今回のイベントに関わった人たちは皆、アイデアや工夫を出し合い、さらに自分で行動するタイプばかり。口だけ出して何もしないような人は皆無だったのです。これは結構すごい。
さらに、自分は裏方として細々動いており、おしゃべりをする暇がなかったことにも気がつきました。取り留めもなく喋り続けるよりも、裏方作業を中心に会話するのが合っていたのかもしれません。
こう考えると、わたしは縁の下的な仕事が好きなんでしょうね。目立つのは好きじゃないという自覚はありましたが、裏方の方が向いているとはあまり考えたことがありませんでした。
これは大きな収穫です。今後の仕事選びに役立ちそう。
1日の振り返りから今後の見通しのヒントが得られるようになりました。ジャーナリング初日はそこまで到達できなかったことを考えると、少しずつ上手になってきたのかな。
進歩が見えると嬉しいですね。